横浜院長のひとりごと

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横浜院長のひとりごと No.136 うつ病の症状論(その6)

まじっく快斗は終わってしまうし(TVKのハルサーエイカーも)、井上あさひアナにも会えなくなってしまいました・・・。春はもの思いにふける横浜院長の柏です。うつ病の症状論(一覧はNo.125参照)、8番目は「思考力・集中力減退、決断困難」です。...
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横浜院長のひとりごと No.135 ドヤリング

横浜院長の柏です。さあまた謎の表題です。これを見てピンと来た方は私のお友達(笑)。「スタバでドヤる」という使い方をしますね。その意味は、「スターバックスにMacBook Air (MBA)を持ち込んでドヤ顔で作業すること」です。というわけで...
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横浜院長のひとりごと No.134 うつ病の症状論(その5)

高田延彦のブラック将軍にぶっ飛んでいる横浜院長の柏です。「次は東京、東京、この電車の終点です」東海道線のこのフレーズもついに聞けなくなりましたね。前職で8年半、東海道線通勤をした者としては、帰りに東京駅で座れなくなるのは改悪としかいいようが...
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横浜院長のひとりごと No.133 うつ病の症状論(その4)

横浜院長の柏です。進研ゼミのCMで、聞き覚えのある曲が流れていますね。もともとのCM(1998年)はこれです。"She's a Rainbow." Rolling Stonesです。なつかしいですね。1998年、Appleを追われたJobs...
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横浜院長のひとりごと No.132 うつ病の症状論(その3)

横浜院長の柏です。うつ病DSM-5診断基準、5番目は「精神運動性の焦燥または制止」です。「精神運動性」というのは一見難しそうな言葉ですが、要するに「気持ち」と「からだ」ということです。気持ちが落ち着かず、体もじっとしていられないような焦燥感...
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横浜院長のひとりごと No.131 うつ病の症状論(その2)

さて、前置きが長くなりましたが、症状論つづきです。DSM-5の3番と4番、アムロ、行きまーす・・・ってちょっと古いですね。一瞬「安室奈美恵と間違えられるかな」と思ったけど、それすら古いことに気づいて哀愁の柏です(^_^;。さて、この二つ、食...
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横浜院長のひとりごと No.130 非定型うつ病

最近、まじっく快斗がマイブームの横浜院長・柏です。あ、オタクですから特撮だけじゃなくてアニメももちろん好きですよ。今週の第17話はしっかり社会不安障害の認知行動療法でしたね。「誰もこころの中には入ってきませんよ」・・・怪盗キッド、名医ですね...
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横浜院長のひとりごと No.129 メランコリア

横浜院長の柏です。NHKのNext World、ご覧になりましたか。30年後の2045年には「脳の情報をコンピューターにそのままコピーすることで人間を肉体から解放し、デジタル空間で永遠に生き続ける」らしいですよ。No.127で提起した問題が...
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横浜院長のひとりごと No.128 うつ病の症状論(その1)

横浜院長の柏です。道草が続いてしまいました。本題に戻りましょう。今日は、No.125でご紹介したDSM-5の診断基準に並べられているうつ病の症状について、ひとつひとつもう少し掘り下げて見ていくことにしましょう。今日は1番と2番を扱うことにし...
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横浜院長のひとりごと No.127 君は「どこでもドア」をくぐるか

横浜院長の柏です。高校サッカー決勝戦、前橋育英残念でした。でも今年もぐんまは熱いですよ!さて、今回はまだ年の初めでもありますし、かわった趣向・・・思考実験をしてみることにしましょう。少し難しい話になりますがご容赦下さい。仮面ライダードライブ...